バルグレイ 完成画像 [バルグレイ 製作記]
バルグレイの完成画像です。
ホビージャパン2014.07 No.541 に掲載して頂いた、バルグレイの完成画像です(^^)/
ちょっと最近忙しくて、完成画像の公開が遅れてしまいましたm(__)m
いつもの様に1280ピクセルで公開しています。
まずは全体の様子から。
ガイペロン級としては最新艦となるバルグレイは、甲板の先が山型になり、アングルドデッキと相まってシャープで洗練されたシルエットを持っています(^^♪
ガイペロン級は電飾をしようとすると、大変手間の掛かるキットですが、製作するのは2隻目なので工作のカン所は熟知していたため、ワリとスムーズに工作出来たと思います。
そのぶん前回出来なかった工作を取り入れる事が出来たので、個人的にはとても充実した作例となりました(^^♪
第一甲板周辺です。
艦橋の窓はくり貫き、アンテナ類の先端を発光させています。
艦番号を照らす照明も独自解釈で設置してみました(^_^*)
電磁カタパルトにはプラペーパーでモールドを追加しています。
誘導灯はファイバーにより点灯させていますが、甲板自体が薄いのでチップLEDやチップCRDを使って無理矢理収めてしまっています。
艦橋には、信号旗も設置してみました。
劇中で描写されていて、次に作る時には絶対再現してみたいと思っていた信号旗です(^_^*)
宇宙空間で旗を揚げる意味があるのかどうかは別として、このような現用空母のアイテムがさりげなく採用されている描写にシビレますね(^^)/
発艦待ちのデバッケは、噴射口を発光させています。
甲板には天井に照明を点けていますが、その光をファイバーで導いて、デバッケの噴射口を光らせています。
デフレクターが噴射の光で照らされて、点滅はしていませんが充分なリアリティーを出せたと思っています。
また、隊長機の横には、ICCS(甲板管制)を作りましたが、こちらも誘導灯のLEDの光を利用して発光させています。
甲板はとても薄いので、他のLEDの光を利用してギミックを加える工夫をする事で、余計な工作を減らしています。
第二甲板です。
こちらにも発進間際のデバッケを置きましたが、角度的に無理があったので噴射口は光っていません(^_^;)
第一、第二甲板には、黄色の誘導灯の他、白色の補助灯も点灯していますので、工作量が増えています(-_-;)
ラインや艦番号は全て塗装で仕上げ、甲板の一部を削ってキャットウォークも設置しています。
レーダー部分です。
上と下の先端部分が発光しているので、ファイバーで光らせてみました。
上の発光部分は、LED設置の都合から、わざわざパーツを分割して下の接続部分までファイバーを引き回しています。
キットのパーツはとてもよく再現されているのですが、上前方の4枚重なったフィンは自作したパーツに置き換えて精度をアップさせています。
案内板を設置しました。
劇中でも度々描写されていた案内板ですが、とても印象に残っていたので再現してみました。
小さいのに複雑な形状をしているので、取り扱いには要注意の部分です(^_^;)
また、船体側面には、設定資料のイラストを参考にパネルラインをスジ彫りしています。
細かいディテールはスケール的に省略しましたが、間延びしたスペースが引き締まって効果的な工作になりました。
第二甲板内部です。
一部がオープンデッキとなっていますので、内部の様子を作り込んでみました。
壁の並んだ照明は、ファイバーを塗装後に削る事で細かい光点を作っています。
エレベーターのエッジ照明は、透明プラ板の断面から光を入れ、やはり塗装後に削り取って発光させました。
各甲板には天井に照明を設置して、内部を照らし出しています。
設定には無い照明なのですが、これによって内部の様子が格段に見えやすくなるので、リアリティーがアップしてくれると思います。
第三甲板は、メンテナンスや兵装のスペースとしました。
甲板の側面には、プラペーパーでパネルラインを付けて、左右に伸びるアンテナを設置しています。
また、今回も天井照明を点ける事で、各甲板が奥まで見通せる様になります。
第三甲板は、デバッケのメンテナンスや兵装のデッキと解釈して、通路や人を配置して遊んでみました(^_^*)
デバッケのキャノピーをオープンにしてみたり、階段や通路を設置してみたり、天井に構造体を追加してみたり、とても楽しく工作した部分です(^^)/
天井からの光によって、明るい部分と暗い部分が出来ますので、デバッケや機器の配置を調整して、一番カッコ良く見える位置を検討しています(^^♪
塗装は汚しを控え目にしたフィールドグリーンです。
GSIクレオスさんからガミラスグリーンが数種類販売されていますが、自分のイメージではミニタリー感の強いオリーブドラブに近いグリーンだったので、今回はフィールドグリーンを基調としています。
汚しはパステル系の縦スジですが、最新艦という事で控え目にしており、どちらかと言うとシャドー吹きによる重量感のアップに重点を置いています。
甲板はエナメルによる汚しを入れていますが、ディテールを潰さない程度に控え目です。
もっと汚してやるとリアリティーがアップしてくれそうですが、最新艦ですし、スケール的にも汚しはこの程度が一番「らしい」かなーと、気持ちを抑えながら仕上げてみました(^_^*)
リアリティーといえば、甲板後部には着艦時に出来るタイヤ痕を付けてみたりして(^_^*)
後ろからの様子です。
劇中では、あまり活躍するシーンの無いままアッサリと破壊されちゃったのですが、多段空母はやはりカッコイイです(^^♪
トホホ感の残る過去のデザインが一新されて、とても魅力的なデザインになりましたね。
プラモデルを作る事で味わえる、立体物としての満足感はハンパ無いです。
たくさんの方に作ってみて欲しいキットだと感じました(^^)/
後部にはたくさんの電飾を取り入れています。
エンジンはピンクの高速明減によって噴射の様子を再現しています。
第四甲板は着艦専用という事で、後部には誘導灯や警告灯、トラクタービームなど、たくさんの点灯部分をつくっています。
ガイペロン級は、後ろからの景観が一番カッコイイかも知れません(^_^*)
そんなバルグレイに着艦する時はこんな感じかなーと、ちょっと動画にしてみました(^^)/
簡単な動画で、あっという間に終わってしまうのですが、電飾の光の動きは動画で見て頂くのが一番かと思い、恥を忍んで公開してみます(^_^*)
楽しんでもらえればオッケーみたいな動画ですので、生暖かい目でみてやって下さい(^_^;)
さて、バルグレイの製作記はこれで終了となりますが、実はキットに付属のデバッケも掲載していただいています(^^♪
こちらの製作記も、簡単にご紹介してみたいと思っています。
もうしばらくお付き合い下さい(^^)/
現在、2つのブログランキングへ参加しています。
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ホビージャパン2014.07 No.541 に掲載して頂いた、バルグレイの完成画像です(^^)/
ちょっと最近忙しくて、完成画像の公開が遅れてしまいましたm(__)m
いつもの様に1280ピクセルで公開しています。
まずは全体の様子から。
ガイペロン級としては最新艦となるバルグレイは、甲板の先が山型になり、アングルドデッキと相まってシャープで洗練されたシルエットを持っています(^^♪
ガイペロン級は電飾をしようとすると、大変手間の掛かるキットですが、製作するのは2隻目なので工作のカン所は熟知していたため、ワリとスムーズに工作出来たと思います。
そのぶん前回出来なかった工作を取り入れる事が出来たので、個人的にはとても充実した作例となりました(^^♪
第一甲板周辺です。
艦橋の窓はくり貫き、アンテナ類の先端を発光させています。
艦番号を照らす照明も独自解釈で設置してみました(^_^*)
電磁カタパルトにはプラペーパーでモールドを追加しています。
誘導灯はファイバーにより点灯させていますが、甲板自体が薄いのでチップLEDやチップCRDを使って無理矢理収めてしまっています。
艦橋には、信号旗も設置してみました。
劇中で描写されていて、次に作る時には絶対再現してみたいと思っていた信号旗です(^_^*)
宇宙空間で旗を揚げる意味があるのかどうかは別として、このような現用空母のアイテムがさりげなく採用されている描写にシビレますね(^^)/
発艦待ちのデバッケは、噴射口を発光させています。
甲板には天井に照明を点けていますが、その光をファイバーで導いて、デバッケの噴射口を光らせています。
デフレクターが噴射の光で照らされて、点滅はしていませんが充分なリアリティーを出せたと思っています。
また、隊長機の横には、ICCS(甲板管制)を作りましたが、こちらも誘導灯のLEDの光を利用して発光させています。
甲板はとても薄いので、他のLEDの光を利用してギミックを加える工夫をする事で、余計な工作を減らしています。
第二甲板です。
こちらにも発進間際のデバッケを置きましたが、角度的に無理があったので噴射口は光っていません(^_^;)
第一、第二甲板には、黄色の誘導灯の他、白色の補助灯も点灯していますので、工作量が増えています(-_-;)
ラインや艦番号は全て塗装で仕上げ、甲板の一部を削ってキャットウォークも設置しています。
レーダー部分です。
上と下の先端部分が発光しているので、ファイバーで光らせてみました。
上の発光部分は、LED設置の都合から、わざわざパーツを分割して下の接続部分までファイバーを引き回しています。
キットのパーツはとてもよく再現されているのですが、上前方の4枚重なったフィンは自作したパーツに置き換えて精度をアップさせています。
案内板を設置しました。
劇中でも度々描写されていた案内板ですが、とても印象に残っていたので再現してみました。
小さいのに複雑な形状をしているので、取り扱いには要注意の部分です(^_^;)
また、船体側面には、設定資料のイラストを参考にパネルラインをスジ彫りしています。
細かいディテールはスケール的に省略しましたが、間延びしたスペースが引き締まって効果的な工作になりました。
第二甲板内部です。
一部がオープンデッキとなっていますので、内部の様子を作り込んでみました。
壁の並んだ照明は、ファイバーを塗装後に削る事で細かい光点を作っています。
エレベーターのエッジ照明は、透明プラ板の断面から光を入れ、やはり塗装後に削り取って発光させました。
各甲板には天井に照明を設置して、内部を照らし出しています。
設定には無い照明なのですが、これによって内部の様子が格段に見えやすくなるので、リアリティーがアップしてくれると思います。
第三甲板は、メンテナンスや兵装のスペースとしました。
甲板の側面には、プラペーパーでパネルラインを付けて、左右に伸びるアンテナを設置しています。
また、今回も天井照明を点ける事で、各甲板が奥まで見通せる様になります。
第三甲板は、デバッケのメンテナンスや兵装のデッキと解釈して、通路や人を配置して遊んでみました(^_^*)
デバッケのキャノピーをオープンにしてみたり、階段や通路を設置してみたり、天井に構造体を追加してみたり、とても楽しく工作した部分です(^^)/
天井からの光によって、明るい部分と暗い部分が出来ますので、デバッケや機器の配置を調整して、一番カッコ良く見える位置を検討しています(^^♪
塗装は汚しを控え目にしたフィールドグリーンです。
GSIクレオスさんからガミラスグリーンが数種類販売されていますが、自分のイメージではミニタリー感の強いオリーブドラブに近いグリーンだったので、今回はフィールドグリーンを基調としています。
汚しはパステル系の縦スジですが、最新艦という事で控え目にしており、どちらかと言うとシャドー吹きによる重量感のアップに重点を置いています。
甲板はエナメルによる汚しを入れていますが、ディテールを潰さない程度に控え目です。
もっと汚してやるとリアリティーがアップしてくれそうですが、最新艦ですし、スケール的にも汚しはこの程度が一番「らしい」かなーと、気持ちを抑えながら仕上げてみました(^_^*)
リアリティーといえば、甲板後部には着艦時に出来るタイヤ痕を付けてみたりして(^_^*)
後ろからの様子です。
劇中では、あまり活躍するシーンの無いままアッサリと破壊されちゃったのですが、多段空母はやはりカッコイイです(^^♪
トホホ感の残る過去のデザインが一新されて、とても魅力的なデザインになりましたね。
プラモデルを作る事で味わえる、立体物としての満足感はハンパ無いです。
たくさんの方に作ってみて欲しいキットだと感じました(^^)/
後部にはたくさんの電飾を取り入れています。
エンジンはピンクの高速明減によって噴射の様子を再現しています。
第四甲板は着艦専用という事で、後部には誘導灯や警告灯、トラクタービームなど、たくさんの点灯部分をつくっています。
ガイペロン級は、後ろからの景観が一番カッコイイかも知れません(^_^*)
そんなバルグレイに着艦する時はこんな感じかなーと、ちょっと動画にしてみました(^^)/
簡単な動画で、あっという間に終わってしまうのですが、電飾の光の動きは動画で見て頂くのが一番かと思い、恥を忍んで公開してみます(^_^*)
楽しんでもらえればオッケーみたいな動画ですので、生暖かい目でみてやって下さい(^_^;)
さて、バルグレイの製作記はこれで終了となりますが、実はキットに付属のデバッケも掲載していただいています(^^♪
こちらの製作記も、簡単にご紹介してみたいと思っています。
もうしばらくお付き合い下さい(^^)/
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2014-06-28 01:33
コメント(16)
シュデルグからのレベルUpがすごいですね。
「第3デッキのタラップとかエレベータと干渉しないのかなぁ」とかも思っちゃいましたが雰囲気ありますね。
それ以上に「1/1000デバッケのキャノピー開けちゃうんだ!」ってのがビックリでした。
ブラストデフレクターもそのまま組むと支柱の太さすごいですね。
シュデルグの作例みたいに作り直さなかったんですね。
私は断面を三角形に削って黒く塗って後端だけ細く金色で塗って誤魔化しました。
小物部品のシェイプアップとか、写真で見ると効果がスゴクありますね。
パッと見、気にならないので結構そのまま作ってるんですが、写真で撮ると良く分かるので手を抜けないのが良く分かりました。
次はよいよデバッケですね。
楽しみにしてます。
by てりー (2014-06-29 00:17)
追伸
メカコレ欲しさに「デウスーラⅡ」、「バルグレイ」、「ガミラス艦セット3,4」、「ポルメリア」を買ってしまいました。
こうなったら「ガミラス艦セット1,2」「シュデルグ」も買ってしまおうと思ってます。
ドメラーズは・・・
買った艦艇を眺めながら電飾を考えてますが、こうして見ると「ダロルド」や「ガイペロン級」は作り甲斐がありますね^^
by てりー (2014-06-29 00:24)
動画カッコイイイです。電飾さえわたってます。
by ろは (2014-06-29 09:31)
てりーさん、こんにちは(^^♪
ありがとうございますm(__)m
ガイペロン級のエレベーターはおかしな事だらけですけど、これが無かったら面白くなかったと思いますので、あってくれて良かったと思います(^_^*)
デフレクターの支柱は、今回はそのままでした(^_^;)
元々サイズも大きすぎるし、厚さもあり過ぎるので、手を付けるのが恐くて・・・(-_-;)ハマってしまいそうで
小物やシェイプアップは、スケール感を出すのに効果的だと思います。
後からじーんわりと効いてくる感じ(^_^*)
もう次月号が発売されているのに、製作記が終わらなくてすみません
引き続き、デバッケの製作記もよろしくです(^^♪
by どろぼうひげ (2014-06-29 17:27)
てりーさん、こんにちは(^^♪
大人買いですねー(^_^*)
だいぶ価格もこなれて来たので、お買い得かも知れませんけど。
どの戦艦も電飾が映えますので、腕がなりますね(^^)/
完成を楽しみにしています(^^♪
by どろぼうひげ (2014-06-29 17:31)
ろは さん、こんにちは(^^♪
ありがとうございますm(__)m
暗いし短いし、こんな動画を公開しちゃって良いのかなーと思っていたのですが、そう言って頂けると嬉しいです(^^♪
やはり動画の方が、画像よりたくさん伝わってくれますね(^^)/
こんなポンコツ動画でも、楽しんで頂けてよかったです(^^♪
by どろぼうひげ (2014-06-29 17:34)
動画素晴らしいですね。。 正に本物があればこんな感じなんでしょう
と納得させられました。
ですが、気になったのは、 エンジンの噴射口の間を抜けて着艦する構造はあり得るのでしょうか? 推進装置がどういう理屈のものか理解できないので分かりませんが、気流が発生していれば着艦する時はエンジン切るとかの措置が必要になるし、、、 すいません ブログの趣旨とは関係ないコメントになってしまいました。
PS
公式ヤマト2199サイトに掲載されていたのですが、プラモデルコンテストが行われるらしいですが、出品される予定ですか?
by チキンモデラー (2014-06-30 16:05)
チキンモデラー さん、こんにちは(^^♪
ポンコツ動画で恥ずかしいのですが、楽しんでもらえた様で良かったです(^^)/
確かに、推進装置の間を抜けて着艦するのは、船速を落としたとしても危険ですよね(^_^*)
でも、進行方向である前方から着艦するのはもっと危険だし、第二甲板を全通にして着艦専用にしたら第一甲板に行けなくなるし、消去法で行くとココしか無いのだと思います(^_^;)
着艦の時は停船して回収するのかも知れませんね(^_^;)一番安全だし
プラモデルコンテスト、興味はありますが作例以外の作品ってメカコレヤマトしか無いです(;一_一)
個人的に作る時間も無いので、実質無理!って感じですね(T_T)
by どろぼうひげ (2014-07-02 17:06)
これは言っちゃあいけないお約束ですよね。
そもそも着艦専用甲板があって、格納庫があるならアングルドデッキはいらない訳で・・・
第1甲板が着艦専用なら一番合理的なんでしょうね。
宇宙空間で繋留作業も楽ですし・・・
ドルシーラみたいな巨大な航空機を搭載するなら、アングルドデッキのランベアに搭載するべきですよね。
きっと色が合わないからシュデルグなんでしょうけど(笑)
by てりー (2014-07-02 18:47)
てりーさん、こんばんは(^^♪
まぁ、色々とありますけど、結果的にシビレる程にカッコイイのでオッケーではないでしょうか(^_^;)
全てツジツマがあったアニメは、きっとつまらないと思います(-_-)
by どろぼうひげ (2014-07-03 00:55)
学校で「宇宙戦艦ヤマト研究会」をやっている者です
去年の文化祭で展示したプラモデルのクオリティーを上げるために、電飾を検討(初心者です
by 佐渡 (2014-10-06 17:40)
佐渡さん、こんばんは(^^♪
先生なのかな?佐渡だけに(^_^*)
文化祭で展示するなんて、イカしてますね(^^♪
電飾はきっと見映えすると思いますので、ぜひ挑戦してみてください(^^)/
by どろぼうひげ (2014-10-06 19:10)
わざわざ、ご返信有難うございます
早速、道具やファイバーを買い、作り始めました
これからも、頑張ってください
追伸
実は僕、生徒です
by 佐渡 (2014-10-07 21:06)
佐渡 さん、こんばんは(^^♪
生徒さんでしたか。失礼しました(^_^*)
電飾はナカナカ手が出しにくいものですが、一度やってみるとハマる方が多いです。
表現の幅がグッと広がってくれると思います。
頑張ってくださいね(^^)/
by どろぼうひげ (2014-10-08 17:41)
どろぼうひげ様、はじめまして。
ただただ感動のあまり、かきこみしてしまいました。
宇宙戦艦ヤマト2199大好きで、劇中よりも細かいリアルな作りに脱帽です。
by JR浜松 (2014-11-11 17:42)
JR浜松 さん、こんばんは(^^♪
ブログを見ていただき、ありがとうございます(^^)/
ボクもヤマトは大好きで、今回も自分流の解釈を盛り込んで製作してみました。
劇中のシーンをプラモデルで再現する作業は、とっても楽しいです(^^♪
機会があれば、ぜひ実物を見てくださいね(^^)/
by どろぼうひげ (2014-11-11 22:06)